おっぱいセラピー

今、息してた?忙しい貴女にこそ、おっぱいセラピーの愛の手を。

仕事に家事に育児に、忙しい女性のみなさま。
今日一日、ちゃんと、呼吸してましたか??

 
朝、下の子を抱っこしながら、上の子に靴をはかせ、カバンを担いで、やっとこさ、鍵をかけたところで、「ウンチ~」と言われ、遅刻しそうになって、階段をかけおりて、車に乗ったり・・

夕方、おにいちゃんが帰ってきて「お腹すいたぁ」と大騒ぎしながら、お菓子に手を出そうとするのをなんとか抑えつつ、泣いている下の子をあやしながら、大急ぎで、夕食の準備したり・・

夜、子どもが寝た後に、そぉ〜っととなりから離れ、音をたてないようにパソコンを開いたり・

余裕こいてたら、大事な約束があったのを思い出し、あわてて準備をして、遅刻の連絡をしながら、毛穴全開になって現地へ向かったり・・

あれ・・?今、息してた??

(私は全部、経験アリ、笑)

 

呼吸なんて、意識しなくても、だれでもできる。

だからこそ、

無意識のうちに止まっていることだってあるのです。

 
子どもの頃、嫌いな食べ物を「残さず食べなさい!!」と言われて、息を止めて丸のみとかしてたよね。

苦手なことは、一息でやってしまおうという無意識の現れかもしれない。

 
まぁ、そこまでとはいわなくても、
意識しないと、呼吸が浅くなっているというのは、よくあることです。

では、呼吸が浅いとどうなるか、知っていますか?

 
例えば、日頃、こんな症状に心当たりはないでしょうか。

・頭痛
・疲労、脱力感
・イライラ
・睡眠障害(不眠、寝つきが悪い、眠りが浅いなど)
・食欲減退、吐き気や嘔吐
・めまい、ふらつき

じつは・・これら、すべて『高山病』の症状なんです!!
~MSD家庭版マニュアル「高山病」より~

 
高山病とは、ご存知の通り、登山などで起きる病気。

高い場所で【酸素が欠乏する】ことによって引き起こされます。

 
その高山病と同じ症状が起きているとしたら・・
それは【体内の酸素が欠乏している】ということになりますね。

 

ヨガや整体などをやったことがあるなら
健康のために【深い呼吸を心がける】という基本は、ご存知かと思います。

逆にいうと、呼吸が浅いと、不調を起こしやすいということ。

高い山なんかに登っていなくても、
体内の酸素が足りない状態になっているってことです。

 

【深く呼吸する】ということを頭では知っていても、
上に書いたように、日常の生活の中で、呼吸が浅い状態が、すでにあなたの標準になっていることだって、よくあるんです。

だとしたら、まずは、あなたの身体が、
呼吸が深い状態がどういうものかを知る必要がありますよね。

無意識に癖になっていることを、
自分の力だけで、どうにかしようとするのはむずかしいから。

 

リ・ソースタッチセラピー(おっぱいセラピー)を受けた方のご感想です。

「たくさん息が吸えるようになりました。
お腹もぐるぐるなりました。
あったかくて気持ちよい♪」

 
ご帰宅する頃には、頭痛もよくなっているとおっしゃってました。

日頃から、呼吸が浅いなという自覚はあったそうですが、
お仕事がいそがしくて、なかなか、落ち着いて気を配る余裕がなかったのだそうです。

まさに『息つく暇もない』ってことですね。

これって、この方に限らず、
起業ママにとっては、よくあることじゃないでしょうか。

 

呼吸が深くなることは、それだけで、すごく良いこと。

身体は【心地よい事】が大好き。

心地よさを知った身体は、本来のチカラを発揮します。

 

まずは、おっぱいセラピーで、無意識に、呼吸が深くなる感覚を、どうぞ知ってください。

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